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Y.O.G.タカツキメテオzomzoe
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タカツキ / ホーチミン・スタジオ血風録
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フォーリンラブ
10.18.2008

サムライトループスのビートニクスに入ってる
フォーリンラブはそもそもYOGのトラックでできていたのだ。
それをマボロシなどで活躍してるプレイヤーたちを結集させて
生楽器でやってしまったものなのである。


演奏帰りに高円寺だか阿佐ヶ谷だか荻窪だかとにかく
中央沿線の中華料理にみんなでたべにいって(しかし中華料理好きだな)
ビールのあてに

「鶏の激から炒め」
を皆で食べた。唐辛子の小さいのと鶏となんかクコの実のようなものと
あと何か真っ黒い辛いイチジクとか
いろいろミックス&バーンされてて真っ赤になっている。


最初にそれを食べたらもう他は全て同じ味だった。
「辛いけどんまい」
「んまいけどからい」
のコールアンドレスポンスで
バンドメンバーとサムライでヒイヒイたべた
「もうだめ、辛くてこれムリ」
となったところで
いかにも中華風のナマズヒゲをはやした恰幅の良い店のおっさんに


「お客さん、唐辛子は食べちゃダメだよ!」


とビックリされた
辛みをつけるための
唐辛子や実のようなものや
何か真っ黒い辛いイチジクなどを
避けながら真っ赤に着色された鶏を
食べるのだそうだ。


早くゆうてや。


この曲のハイライトはゾエのバースの男心なのだ。


とここまで書いた所で時間だ
今日はサムライで仲間うちの
イベントにライブしに行くのだ。

commpassっていべんとで
昔はフォノロジーと行って
阿佐ヶ谷ベースという所でやってて
そのころ駆け出しでどうしょうもない
サムライも出してもらっていたのだ。

トランス店員が.......だったのだけおぼえてるなあ。
あと、なぜかライブ明けに
女の子とデジくん?とサムライでカラオケ行ったの。
当時のよくテレコを持ち歩いていて
その様子がテープに収められているのを
発見してしまったが怖くて全部聞けていない。

今夜セミーも来る。
暇なひとは是非、リハビリ姿を生暖かく
見守ってやってください。ええと池袋で深夜2時くらい。


あ、フォーリンラブ。これスタジオにあったラフミックスバージョン
音が柔らかくてこっちも好きだなあ。聞き比べてみてね。

でけた。。
10.16.2008

とりあえず


分度器が欲しい程傑作


深夜五時


満月の大海原に


言葉の櫂を
そろえてサムラウ


さらに作るぞ

ブログをかくぞ
10.15.2008

ブログかくぞ
かける時にかくので
読めるときに読んどいて


さっきのつづき


四択は全部嘘
後ろの2択は
個人的趣味


ほんとうは
あゆせこずえさんです

才女!サイジョ!ネオサイジョ!
そしてうつくしい


さっき食べた
チャーハンと水餃子の
おいしさも忘
れるところでした。


サンパブ
すばらしいアルバムにも参加。


サンパブの曲、
山田優が
でてるプリンタの
CMで使われている


あゆせさんと
山田優はどこか似ている

ンパブ。そういうことか。
このやろう。


これからデフロ
君がスタジオに遊びに来る。

さてー
10.15.2008

何でこんなにブログスターなのか
ブログスターは輝く星
このごろサムライのレコーディングが本格化して
待ち時間がけっこうあるのだ

そのあいまに
ブログを必死で更新するのだ
ただいまトモタカ男前が
サムライトループスの新曲のコーラス
某大物シンガーと名前伏せてますが
ばらしてしまうのだ

○リアディゾンです
○杏さゆりです
○オトハです
○和久井エイミアンナプルナです

黒船!黒船!
人間発電所!

もちならいいのか!
10.15.2008

「もちならいいのか!」
By Zoe

こんにゃくゼリー
10.14.2008

こんにゃくゼリー
こんにゃくゼリー
こんにゃくゼリー

白露山
暴露山
白露山
暴露山

白黒つける。
板井
板井
板井

いたいは注射
注射は怖い

シベリア
10.11.2008

本日シベリアを初めて食べた
シベリアは三角だ

おそらく関東でしか売っていない
シベリアはDr.Pepperだ

関東でしか売ってない。
シベリアはシベリアでも売ってないし

シベリアはカズタケが愛すシベリア超特急のなかにもでてこない
ましてシベ超はあれだシベリアでは撮影されていない。
なんかこのごろの日記はカズタケのアルバムの
ライナーノーツみたいだが

とにかくシベリアを初めて食べた。
そもそもシベリアという土地はもうない

パルナスはモスクワの味
こっちは関東のひとはわかんない

おばんさいとパルナス、コイモノタイタンは
関西の食べ物だ

人生は冒険だパルナスや
シベリアはロマンだ

きょうはもう1つ、
ilalaのレコーディングで
いつも頼む中華料理やの出前で
初めてのメニューを頼んだ

S-KEN師いわく
「チャーハンとうまに
が美味しいので
チャーハンとうまに
しか頼みません」

師に習い
かにチャーハンか
五目うまに
の日々だったのを
今日アイララレコーディングが
ほぼ終わろうという夜に

「豚バラ肉ラーメン」
をたのんだ。


惨敗だった。
なぜか
豚バラ肉の南蛮風のものが
味付けカレー粉だった

負けた。
惨敗した。
この人生訓は

冒険などしてはいけない
ということだ
人生の縮図だ。

日々時間をかけて
収斂された
ルーテーィンから
足を踏外すと
さまざまな苦悩と煩悶が
ココロそして体に去来する。

しかし
わたしは戦った。
「豚バラ肉ラーメン」
を知る事で
エイミちゃんや
SKENさん
エンジニア樹里さん
関係者の胃袋や舌を
未来永劫守った

ともいえる

冒険する事で
シベリアにであった
冒険する事で
パルナスに出会った。
こんにゃくゼリーは冒険だ

快楽もアルコールも知識も
全て冒険だましてセックスも

君との恋に破れて
死にそうになっても
君の製造元を訴える事はしない

「崖から
ころがるシベリアや
パルナスを捕まえる事に
何の意味がある?」というひとは
崖から転がったシベリアや
パルナスを捕まえた事が
あるひとに違いない

社会のレールを踏外して
サムライに今日会った。
このブログを読むあなたにも
今日会えたんだ。

あ、シベリア食べてみよう
その全ての延長線上に
人間が屹立している

追伸
コンビニのシベリアは
おイモ味だった
ノーマル仕様ではない

僕は本当のシベリアを未だ知らない
いつかあなたの手をとり
シベリアへ向かうだろう
僕がおろしやの大地や
人々の嘲笑に阻まれ
まっしろい粉雪に
足を取られる時は
パルナスの歌を歌っておくれ。

「パルナスは愛人にくわすな。
パルナスはモスクワの味」

シベリア
10.11.2008

本日シベリアを初めて食べた
シベリアは三角だ

おそらく関東でしか売っていない
シベリアはDr.Pepperだ

関東でしか売ってない。
シベリアはシベリアでも売ってないし

シベリアはカズタケが愛すシベリア超特急のなかにもでてこない
ましてシベ超はあれだシベリアでは撮影されていない。
なんかこのごろの日記はカズタケのアルバムの
ライナーノーツみたいだが

とにかくシベリアを初めて食べた。
そもそもシベリアという土地はもうない

パルナスはモスクワの味
こっちは関東のひとはわかんない

おばんさいとパルナス、コイモノタイタンは
関西の食べ物だ

人生は冒険だパルナスや
シベリアはロマンだ

きょうはもう1つ、
ilalaのレコーディングで
いつも頼む中華料理やの出前で
初めてのメニューを頼んだ

S-KEN師いわく
「チャーハンとうまに
が美味しいので
チャーハンとうまに
しか頼みません」

師に習い
かにチャーハンか
五目うまに
の日々だったのを
今日アイララレコーディングが
ほぼ終わろうという夜に

「豚バラ肉ラーメン」
をたのんだ。


惨敗だった。
なぜか
豚バラ肉の南蛮風のものが
味付けカレー粉だった

負けた。
惨敗した。
この人生訓は

冒険などしてはいけない
ということだ
人生の縮図だ。

日々時間をかけて
収斂された
ルーテーィンから
足を踏外すと
さまざまな苦悩と煩悶が
ココロそして体に去来する。

しかし
わたしは戦った。
「豚バラ肉ラーメン」
を知る事で
エイミちゃんや
SKENさん
エンジニア樹里さん
関係者の胃袋や舌を守った

ともいえる

冒険する事で
シベリアにであった
冒険する事で
パルナスに出会った。
こんにゃくゼリーは冒険だ

快楽もアルコールも知識も
全て冒険だましてセックスも

君との恋に破れて
死にそうになっても
君の製造元を訴える事はしない

社会のレールを踏外して
サムライに今日会った

あ、シベリア食べてみよう
その全ての延長線上に
人間が屹立している

追伸
コンビニのシベリアは
おイモ味だった
ノーマル仕様ではない

僕は本当のシベリアを未だ知らない
いつかあなたの手をとり
シベリアへ向かうだろう
僕がおろしやの大地や
人々の嘲笑に阻まれ
まっしろい粉雪に
足を取られる時は
パルナスの歌を歌っておくれ。

「パルナスは愛人にくわすな。
パルナスはモスクワの味」

ゼリー3
10.09.2008

ちなみに私はゼリーは食べない。

ゼリー2
10.08.2008

今日はゼリーに
ついて語ろうと思う

昨今ゼリーがのどに
詰まると話題なのだ

こないだ
フランスに行ったとき

街の
スーパーを
のぞいたら

あのいわゆる
甘いゼリー
が売ってなかった

いつでも
新鮮な果物を
摂ることが
出来るというのが

フランスに
ゼリーが存在しない
原因のひとつ
だと思うのだ
んがしかし

ゼリーには
ゼリーのいい
ところもある

あの菓子大国
フランスの
チルドコーナーに

なぜ
色とりどりの
ゼリーが
並んでいないのか

ジュレとか
ゆうてへんと
ゼリーを並べて

毎日
パリジャンは
ゼリーを
食べるべきで
はないのかと

我々を
パリに
招聘してくれた
敏腕オーガナイザー
件社長

サウンデリシャスの
サエ嬢に

ゼリーゼリーと
ゼリーをツアー中
推していたのだが

「意味がわからない」

とあしらわれ
きっとフランスの人は
ゼリーの
有用性について
まだ気付いて
ないのだろう

ゼリー革命
が行われてい
ないのだろう。

ここはひとつ
フランスに
我国よりゼリーを輸出して

フランスで
未開拓の
ゼリー業界を
寡占することで

ゼリー御殿を
建てようというのが
わたくしが

ヒップホップで
もうけた
あぶく銭

投資方法
として

考えている
のだがいまだ
それは
なしえていないので

もしも
フランス
にゼリーを
輸出して
ゼリー御殿を
建てようとたくらむ

ゼリー業者
やゼリー職人が

わたくしに
インセンティブ
を払うことでこの

タカツキより
大きなゼリー御殿を
建てるのも
やぶさかないのだ
(あまりこのものいいはすきではない)

さてゼリー御殿の
外壁はゼリー
ゼリー御殿の
屋根もゼリー
すべてが
固めのゼリーで
できていなければいけない
はずだ。

あたかも
さわったものが